CORVUS 2020/07/15 13:15:35

新作公演 CORVUS Neue Eurythmie Performance 《喉》

 

 
 
《コルヴス4年振りの新作公演》

 

 
CORVUS
Neue Eurythmie
Performance
 
「喉」
 
2020年9月11日〈金〉
19:00開演(30分前開場)
  
座・高円寺2
 
 
構成・演出・振付・出演
CORVUS (鯨井謙太郒+定方まこと)
 
 
歌|Noema Noesis ensemble
音楽|堅田優衣
 
 
【チケット】
〈一般〉
前売3,800円
当日4,000円
 
〈学割〉
前売2,800円
当日3,000円
 
〈小・中学生〉
前売・当日2,000円
 
 
 
【ご予約・お問い合わせ】
コルヴスオフィス
Tel:05035916134
 
 
  
舞台監督|吉成生子
 
照明|吉田一弥
 
音響|角田寛生
 
宣伝写真|野本直輝
 
衣裳|富永美夏
 
 
主催
CORVUS
 
制作
コルヴスオフィス
 
制作協力
Works-M
こうもりクラブ

 

◆新型コロナウィルス感染症拡大の防止対策について◆

 

公演会場における感染症対策及びご来場いただくお客様へのお願いについては、劇場・関係機関より示されるガイドラインに基づき、最新の情報収集に努め適切に対応して参ります。

また今後の状況により、公演の開催形態に変更が生じることもございます。

ご来場前には必ず、CORVUS公式WEBサイトにてご確認ください。

 

〈お問い合わせ〉

コルヴスオフィス

corvus150@gmail.com

05035916134

 

CORVUS公式Webサイト〉

http://corvus.jp/

Other 2020/06/19 16:10:50

【芸術は、自粛できない】

【芸術は、自粛できない】というコンセプトのもと、映像作品に参加させていただきました。

素晴らしい方々が閃く3:49。

是非ご覧下さいませ。

 

 

《特設Webサイト》

https://2020art.wixsite.com/stage

 

 

DANCE ARTIST

・柿崎 麻莉子(Mariko Kakizaki)

・大宮 大奨(Daisuke Omiya)

・五十嵐 結也(Yuya Igarashi)

・中村 梅(Ume Nakamura)

・奥山 ばらば(Barabbas Okuyama)

・島地 保武(Yasutake Shimaji)

・酒井 はな(Hana Sakai)

・鯨井 謙太郒(Kentaro Kujirai)

・川村 美紀子(Mikiko Kawamura)

・北尾 亘(Wataru Kitao)

・松野 乃知(Daichi Matsuno)

KABUKI ARTIST

・中村 橋吾(Hashigo Nakamura)

・山﨑 徹(Toru Yamasaki)

MUSIC DIRECTOR

・佐藤 教之(Noriyuki Sato)

ARRANGEMENT / PIANO

・佐藤 牧子(Makiko Sato)

VIOLIN

・花井 悠希(Yuki Hanai)

CELLO

・キム ソヒョン(Kim Seohyeon)

SAX / FLUTE / CLARINET

・大石 俊太郎(Shuntaro Oishi)

SHINOBUE FLUTE / TAIKO DRUM

・高倉 龍和(Ryuwa Takakura)

GUITAR / DJEMBE

・岡田 太郎(Taro Okada)

SUTRA CHANT / MOKUGYO DRUM

・峻宏(Shunko)

BEATBOX

・和田 辰也(Tatsuya Wada)

PRODUCER

・柴田 菜七子(Nanako Shibata)

・暁希 奈澪(Nao Akatsuki)

CREATIVE DIRECTOR

・大山 よしたか(Yoshitaka Oyama)

DIRECTOR / EDITOR

・Santo

D.O.P / LIGHTING

・峰村 博征(Hiroyuki Minemura)

CINEMATOGRAPHER

・MINOR

BEST BOY

・三苫 赳彰(Takeaki Mitoma)

COLORIST

・小野 香奈(Kana Ono)

CALLIGRAPHER

・小杉 卓(Taku Kosugi)

COPYWRITER

・松田 佳祐(K-suke Matsuda)

▼VENUE PROVIDED

・六行会ホール(Rikkoukai Hall)

・NPO法人魁文舎(NPO KAIBUNSYA)

▼SPECIAL THANKS

・花光 潤子(Junko Hanamitsu)

・アルトノイ(altneu)

・スーン(SooN)

・ダンスベースヨコハマ(デイビー)(Dance BaseYokohama(DaBY))

・ゴーチ・ブラザーズ(GORCH BROTHERS,Ltd. )・バオバブ(Baobab)

・タバサ(TABATHA)

・踊る銭湯プロジェクト(DancingSento Project)

・1966カルテット(1966Quartet)

・パノルモ(PANORMO)

・鈴木 悦子(Etsuko Suzuki)

・カルロス・スルピジオ(Carlos Sulpizio)

・ヘイマ(Heima)

・スタジオ・ムーヌム(Studio MUNUM)

・base

『Radio Exercise No.1』( ラジオ体操第一)

©︎Japan Post Insurance Co.,Ltd(©︎株式会社かんぽ生命保険)

Composed by Tadashi Hattori / 作曲:服部

 

KENTARO KUJIRAI コンペイトウ 2020/04/25 22:58:28

《アーカーシャのうた 鯨井巖「一学徒兵の北部沖縄戦回想録」》〈仙台公演〉

【公演延期のお知らせ】

 

6月27日(土)/28日(日)に、せんだい演劇工房10BOX にて上演を予定しておりました《アーカーシャのうた 鯨井巖 〜『一学徒兵の北部沖縄戦回想録』〜》仙台公演は、仙台側主催、制作と共に公演開催の可否について協議を重ねてきましたが、現在も継続している新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、開催を延期することと致しました。

 

昨年9月、セッションハウス企画ダンスブリッジにて初演された本作品は、70数年前、北部沖縄戦を体験した鯨井の祖父が遺した回想録をもとに、血縁者の身体と、生声による語り、合唱アンサンブルの歌声と指揮、そして三線の生演奏によるリレーションシップが生み出すライヴ空間がその醍醐味です。

 

血のかよった身体と生きた声のなかでは、過去の記憶も、その現在形の姿を見せてくれるものだと思います。
歴史がいかにして「未来に昇華されてゆく過去」となりうるか、そのようなことに想いを巡らせ、本作品は生まれました。

 

現在、このような社会状況となり、身体文化においてもオンライン配信などさまざまな試みがなされておりますが、今後の世界の状況を見極めつつ、私たちとしてはあらためて生の舞台芸術として上演できる時期を模索していきたいと思います。
新たな公演日程が決まり次第、SNS・Webサイト等でもご案内致します。

 

末尾となりましたが、この世界状況が一刻も早く落ち着くことを願いつつ、皆さまの心身の健康と平穏を心よりお祈り申し上げます。

 

2020年5月5日
KENTARO KUJIRAI コンペイトウ
主宰 鯨井謙太郒

 

 

 

◆日時
2020年
6/27(土)19:30
6/28(日)15:00

 

◆会場
せんだい演劇工房10BOX box-1

 

構成・演出・振付・ダンス
鯨井謙太郒

 

オイリュトミー
野口泉

語り
定方まこと

三線
鯨井絵里加

音楽監督
堅田優衣

合唱
Noema Noesis ensemble

 

舞台監督

高橋克也(有)舞台監督工房

 

照明
佐藤新(株)東北共立

 

〈主催〉KENTARO KUJIRAI コンペイトウ
〈共催〉月のピトゥリ

 

制作 mondenkind
助成 公益財団法人仙台市市民文化事業団

 

・初演|「ダンスブリッジ 2019」神楽坂セッションハウス 2019.9.21-22

 

 

 

 

2020/03/15 22:35:20

KENTARO KUJIRAI & BARABBAS OKUYAMA Rome/London Tour 特設Website開設

鯨井謙太郒 × 奥山ばらば

ローマ・ロンドン ツアー 2020特設Websiteが開設。

今後の予定など随時更新致します。

https://kujirai-and-barabbas.com/

2020/03/01 22:21:21

鯨井謙太郒 × 奥山ばらば ローマ・ロンドン ツアー

KENTARO KUJIRAI & BARABBAS OKUYAMA Roma/London Tour 2020

 

英国ロンドンはノッティングヒルゲート、The Coronet Theatreにて開催されるフェスティバル「JAPAN 2020」に、奥山ばらば氏のソロ『TRIGGER POINT-Nature』、鯨井謙太郒 × 奥山ばらばデュオ『A HUM SAN SUI』が招聘されました。

 

またイタリア・ローマでは、天使館とも長年深い親交を育んでこられたマリア・ピア女史と私たちとの共催企画として、ローマ・ラ・サピエンツァ大学と提携し、4日間連続ワークショップと2つのデュオ作品『A HUM SAN SUI』、『Hi No Shi Du Ku』の上演を行います。

 

Rome

  

  May.8.Fri @TEATRO BASILICA

 8:00 pm Meeting with audience

 9:00 pm Performance 

“A HUM SAN SUI”   30 min.

“Hi No Shi Du Ku”    15 min.

  

May.9.Sat@TEATRO BASILICA

9:00 pm Performance

 “A HUM SAN SUI”    60 min.

 

May.10.Sun@SPIN TIME Labs

8:30 pm Performance

“A HUM SAN SUI”    60 min.

“Hi No Shi Du Ku”    15 min.

 

【CREATIVE TEAM】  

Scenography, A HUM SAN SUI

TOJU 

 Composer, A HUM SAN SUI

FUJIIIIIIIIIIITA

 Music,Hi No Shi Du Ku

Park Chang Soo

 Costume, A HUM SAN SUI, Hi No Shi Du Ku

MIKA TOMINAGA

 

Organized by Nobody Rose Production, KENTARO KUJIRAI & BARABBAS OKUYAMA

Collaborated by Rome University La Sapienza, Teatro Basilica, SPIN TIME Labs

 Supported by Arts Council Tokyo (Tokyo Metropolitan Foundation for History and Culture)

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 London

 

JAPAN 2020@THE CORONET THEATRE

Fri 15 – Sat 16 May, 7:30 pm

 

Barabbas Okuyama Solo

“TRIGGER POINT-Nature” 20 min.

Kentaro Kujirai & Barabbas Okuyama Duo

“A HUM SAN SUI”    60 min.

 

【CREATIVE TEAM】

Scenography, A HUM SAN SUI

TOJU

Composer, A HUM SAN SUI

FUJIIIIIIIIIIITA

Lighting Design

Takehiko Maruyama

Lighting Operator

Kazuya Yoshida

Additional Information

Photo: Top- Bozzo

Photo: Bottom- Pettendi Szabo Peter

 

Supported by Arts Council Tokyo (Tokyo Metropolitan Foundation for History and Culture)

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*このツアーは、一年以上をかけて各国の関係者各位と共に企画・準備をしてきましたが、今般の新型コロナウイルスの世界的な感染被害と、その影響拡大によって、現在、様々な事態を想定せざるをえない状況となりました。

 

多くのリレーションシップの中に成り立っている舞台公演においては、今後どのような不測の事態が生じるか予断を許さない状況ですが、先行きの見えない時代の荒波のなか、私たちは刻々と変化する潮目を読みつつ、帆を張り櫂を漕ぎ、ダンスという生き方の燈を灯しながら未来へ渡り続ける努力をしています。

 

この混沌とした世界状況のなかで何を為せるか自問しつつ、いま様々な立場で困難な状況と直面している全ての方が希望を見出し、世界が一日も早く平穏を取り戻せる時を切に願います。

2020/3/26

 

KENTARO KUJIRAI コンペイトウ 2020/01/20 21:54:07

『芸術銀河2019』令和元年度宮城県芸術選奨受賞者作品展

令和元年度宮城県芸術選奨の受賞者作品展『芸術銀河2019』が、1/20(月)〜1/26(日)まで仙台にて開催されます。

 

笠井瑞丈 × 鯨井謙太郒『曉ニ告グ』、岡山でのソロ『灰のオホカミ』、そして奥山ばらばさん、TOJUさん、藤田陽介さんとの『阿吽山水』東京初演時の舞台写真(photo ONODA KEIKO)など、様々な方々とのリレーションシップから生まれた舞台の記録を約100点展示予定です。

 

会場は元県民会館の「東京エレクトロンホール宮城」

 

時間は10:00〜18:00
最終日のみ17:00まで
*入場無料

 

仙台近郊の皆様、是非お立ち寄り下さいましたら幸いです。

 

Other 2020/01/03 21:54:43

米澤一平 × 鯨井謙太郒《悪ノリズム》

◾️企画

2020年2月3日(月)
米澤一平 × 鯨井謙太郒
『悪ノリズム』

 

・Facebookイベントページ→

https://facebook.com/events/2358815317761814/?ti=icl

 

◾️開演時間
1. 16:00
2. 19:00
3. 22:00
(開場時間:各開演時間30分前)
※各回限定10名

 

◾️料金
¥1,000 1drink付 投げ銭

 

◾️会場
at 綜合藝術茶房喫茶茶会記
〒160-0015 東京都 新宿区大京町2-4 サウンドビル1F
(丸ノ内線 四谷三丁目駅から徒歩3分)
http://gekkasha.modalbeats.com/

【予約・問合せ】
ichi.yone.tap@gmail.com

 

-text-

 

ナニ食わぬ顔して身体の奥のワルイ心が人知れず築きあげた此処は悪の帝國「ZONE」

悪、悪、悪に悪を積み重ねたその頂きに至るがいなや

サイコパスのように破綻し崩れゆく牙城の突端で踏みつづけられる孤独なステップ

一等最期に刻まれるリズムはおどけた笑いと共に零れ落ちる一滴の涙か

あるいは閉ざされた独房でタッタタッタと自由を踏みしめる魂の足音に似る?

秘められた変身願望と紙一重の自滅衝動に駆り立てられつつ

今宵轟々と止むことのない欲望の雨だれのように乱れ弾けるワタシたち。

果たして如何なる巡り合わせが引き合わせたこの悪だくみ⁈

合言葉は『In The Zoneをぶっ壊せ!!』

東京の街をベロリと裏返し繰り広げられる最期の晩餐会で

さあさあ踏み果てるまで踏み鳴らしましょう

令和二年立春の候、ワルノリズムで参ります!!

 

米澤一平×鯨井謙太郒

 

Eurythmie 2019/12/03 21:29:21

ペルセパッサ・オイリュトミー団《轟!ロール・オーバー・ベートーヴェン!》〈京都公演〉

来たる2020年1月、ペルセパッサ・オイリュトミー団初となる京都公演が行われます。

一日限りの公演、是非お見逃しなく。

 

《轟GO!ロール・オーバー・ベートーヴェン!》〈京都公演〉


出演
〈ペルセパッサ・オイリュトミー団〉
浅見裕子
笠井禮示
鯨井謙太郒
小松宏佳
定方まこと
塩月伊作
新保圭子
寺崎礁
野口泉
原仁美

ピアノ
上田早智子

プログラム:
ベートーヴェン作曲ピアノソナタ
第8番「悲愴」第1楽章
第14番「月光」第3楽章
自作主題による32の変奏曲WoO.80
ベートーヴェンの手記より

 

〈会場〉
京都府立文化芸術会館

 

〈日時〉
2020年1月18日(土)開演16:00 開場15:30

〈チケット〉
一般前売3,000円
一般当日3,500円
学生割引2,500円
※未就学児の入場はご遠慮下さい

 

【ご予約・お問い合わせ】
Mail:persejapan@gmail.com
Tel:080-5877-6887(PEG)
*メールでお名前・希望枚数をお伝えください。
当日、会場受付で前売り扱いでチケットをお渡し致します。


舞台監督:桑原敏郎
照明:丸山武彦
宣伝美術:レイジング・サン
主催/制作:PEG
制作協力:澤村秋子

 

・ペルセパッサ・オイリュトミー団オフィシャルBlog

・ペルセパッサ・オイリュトミー 団Facebookページ

 

 

KENTARO KUJIRAI コンペイトウ 2019/12/01 15:20:41

令和元年度宮城県芸術選奨舞踊部門新人賞受賞

《ご報告》

 

この度、令和元年度宮城県芸術選奨・舞踊部門新人賞を受賞致しました。

生まれ育った仙台の土地と、支えて下さっている皆さまに心より感謝申し上げます。
これからも精進を重ね、新たな踊りの道を進んでいく所存です。

 

【宮城県HP】

令和元年度宮城県芸術選奨及び同新人賞の受賞者決定について

 

 

Other 2019/11/03 14:48:56

ダンスブリッジ2019第四弾 ”旅は道連れ劇場” 笠井瑞丈《四人の僧侶》

今年9月の第一弾に続き、セッションハウス企画ダンスブリッジ第四弾 ”旅は道連れ劇場” 笠井瑞丈《四人の僧侶》に出演致します。

笠井瑞丈氏の振付のもと、バレエダンサーの小出顕太郎氏、奥山ばらば氏と共に男四人で詩人・吉岡実の『僧侶』の詩世界に挑みます。

また、マドモアゼル・シネマの7人の女性ダンサーたちとの競演(伊藤直子 振付)もある豪華な舞台、乞うご期待くださいませ。

 

ダンスブリッジ2019第四弾

2019年

12月7日(土)19:00
12月8日(日)14:00 /18:00

 

『四人の僧侶』
振付 笠井瑞丈

 

出演:笠井瑞丈、奥山ばらば、鯨井謙太郒、小出顕太郎

 

『七つの大罪』
出演:マドモアゼル・シネマ
竹之下たまみ、蓮子奈津美、古茂田梨乃、
中島詩織、須川萌、佐治静、中込美加恵

 

『旅は道連れ』
振付:伊藤直子
出演:笠井瑞丈、奥山ばらば、鯨井謙太郒、小出顕太朗、竹之下たまみ、蓮子奈津美、古茂田梨乃、中島詩織、須川萌、佐治静、中込美加恵

 

助成:芸術文化振興基金芸術文化振興基金
主催:セッションハウス企画室

 

チケット

 

前売一般3,300円 前売学生2,500円
前売こども1,500円 4回券10,000円 当日+500