KENTARO KUJIRAI コンペイトウ 2021/09/28 15:27:51

Center line art festival Tokyo 中央線芸術祭2021 パフォーマンスプログラム参加作品『霊眼 How do humans see object ?』

Center line art festival Tokyo
中央線芸術祭 2021
パフォーマンスプログラム
「美術作品としての身体」
 

 

鯨井謙太郒
『霊眼 How do humans see object ?』
10月29日(金)15:00〜 / 19:00〜
※上演時間は50分程度を予定。
 

 

コンセプション/パフォーマンス
鯨井謙太郒
プロジェクションイメージ
平井倫行
映像制作
野本直輝
ピアノ
堅田優衣
 

 



 

 

【パフォーマンスプログラム詳細情報】
Center line art festival Tokyo
中央線芸術祭 2021
パフォーマンスプログラム
「美術作品としての身体」
 

 

会期 : 2021 年 10 月 28 日(木)〜31 日(日)
会場 : テルプシコール(東京都中野区中野 3-49-15-1F)
料金
各日 一般前売 3000円 / 当日3500円 U-22前売 2500円 / 当日3000円
4日間通し 10000 円
※中央線芸術祭フリーパスチケット提示で上記前売料金から 500 円割引。(4 日間通し料金は割引対象外)
 

 

◆チケット予約 https://artfes-claft.wixsite.com/site/ticket
「美術作品としての身体」をテーマとし国内外で活動するアーティストによる 4 日間の日替わりプログラム。
舞台作品創作の経験が豊富であり、創作に対して美術的視点をもち、なおかつその視点を自らの身体に置き換えられる作家として、4 名の作家を選出。
2021年10月開催の中央線芸術祭パフォーマンスプログラムでは「ダンス作品」ではなく「美術作品」としての 個の身体提示を条件とし、劇場を小さな美術館に変える試みが行われます。
【10/28〜31プログラム】
 

 

◾️10月28日(木)14:00〜20:00 ※入退場自由
 三浦宏之「素片の風景」
  ◯と△と□の時間。箱庭として。
 

 

◾️10月29日(金)15:00〜 / 19:00〜 ※上演時間は50分程度を予定。
  鯨井謙太郒「霊眼 How do humans see object ?」
  パフォーマンスアートのコンテクストを紐解くと、あらゆる発想がすでに焼け野原と化し散乱していて、立ちすくんでしまう。
  が、結局《人間は身体をいかに観るか》という、表現以前にある「霊眼」の問題に収斂してゆくだろう。
 

 

◾️10月30日(土)15:00〜19:00 ※入退場自由
 岩渕貞太「リバーズ・エッジ」
  川の淵から川の向こうを見る。向こう岸から見つめる目。
  見つめ合う川の淵、際際のまぐわい。
 

 

◾️10月31日(日)16:00〜 / 19:00〜 ※上演時間は50分程度を予定。
 鈴木ユキオ「刻の花 -トキノハナ-」
  瞬間に捉えられたものは永遠の時間を帯同する
  八木咲(写真家)とのコラボレーション
 

 

*パフォーマンスプログラム各日程プログラム詳細は中央線芸術祭 WEB サイトをご覧いただけます。
https://artfes-claft.wixsite.com/site/program